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【インターネットショッピングの王様】キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]

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作品の価値を貶めるタレント吹替えはいいかげん止めて欲しいです!
吹替えにはオリジナルとはまた別の楽しみがあるんです。
ただ日本語を喋っていれば良いという訳では決してありません!
担当者は一緒にアフレコをしているプロの方々に失礼だと思わないんでしょうか。
こんな事がまかり通ってるのはこの洋画吹替えの世界くらいです!
「マン・オブ・スティール」「パシフィック・リム」の吹替えを制作された
ワーナージャパンの方たちの仕事を見習っていただきたいですね。
そんなにタレントを起用して宣伝活動したいのなら劇場公開の後、
BD DVDリリース時には正式なプロ起用の吹替え版を収録して、
プロ外のタレント、素人吹替え音声を「劇場公開版特別音声特典」
とでも称して同時収録すれば吹替えファンも納得し、
バッシングを受けてるタレント、芸能人への体裁も取れるし
誰も損しないと思うんですが、そーいう発想は無いんでしょうか。
少なくともプロをちゃんと起用する事で、現状よりDVDの売上げは確実に上がる事は間違いないでしょう。
いつまでもこんなレベルの低いプロモーションを続ける無能な担当者は即刻クビにして、
ユーザーも喜び、会社の利益にも繋がる有能なプロの仕事の出来る人に替えて下さい。
切に願います。
キャプテン・アメリカは久々に安心して観れる、本物のヒーローであり、善性の塊です。世の中の誰を信じられなくても、きっと彼だけはと思える安定感が魅力でしょう。
武器も盾のみ。しかし眠いアクションにしない。追う目が忙しいスーパーアクションの連続です。作品は満点。
商品としては、デジタルコピーは面倒だし、ディズニーの会員になる必要があるという点でいただけない。しかも割と不親切なので、どうすれば良いのかも分かりづらい。
でもブルーレイとDVDの組み合わせは我が家に必要。車の中でも上映する程、映画が大好きな一家ですから。
一部俳優による本職でない人間の日本語吹き替えは、それほど酷いとは思いませんが、確かに上手とは言えない。演技も努力した・・のかも知れないが、努力だけなら子供の学芸会だってやりますよね?別に役者だけがやっている事ではない。お金を、プロとしてもらってやっている以上、観ている人を納得させるのは最低限の話、プロだと胸を張りたいなら、更にもう一枚、上乗せした演技のサービスがあって然るべきです。それは期待できないですね。
本職ではないからこそ、本職では出せない味を出すべきなのでは?ただ本職の下で下手なのを露呈するだけでは、あまりにも芸がない。努力はしているだろうが、それはお金をもらえない人々だって、普通にやる事なのです。会社でもプレゼンや発表で、何度だって練習しますしね?誰もが当たり前にやっている事を盾にされても、それは困る。
プロとして、お金を取ってやっている以上、そのギャラの明細が「努力しましたから」だけでは恥ずかしいでしょう。
やる以上、観客を納得させるのは息をするより当たり前、プロとして胸を張るなら、本職に出せない味を、声の演技で出して痺れさせるくらいはやるべきです。こんなもののレベルでは、素人が明日から必死になって練習しても同じ結果が出せます。例え100円でも、プロがお金を取る以上、演技でしびれさせて欲しいものです。我々に真似が出来ない事を、やって欲しいですね。
最後の日本語版キャストの並び方に笑う。
上からフューリー→ナターシャ→ファルコン→キャプテンアメリカ。
つまりこういう姿勢なんだなと。
劇場で字幕、吹替え版ともに見ました。
作品の質にこだわるディズニーの作品にふさわしく、本作もやはり佳作です。字幕で見れば何の問題もありません。
ですが、あれほど酷評された『アベンジャーズ』からのタレント吹替えの継続は、なんなのでしょう?
ニック・フューリーの竹中さんは「まあ納得」というものの、安定した演技の手塚秀彰さんを変える必要はありません。
アイアンマンやソーなど、他のシリーズでもキャラクターのキャストを固定しているのに、それを覆すのは無意味では。
米倉さんのあいかわらずの棒読みにも疑問。もともと上手い女優さんとは思いませんが、「仕事ができていない」。
ファルコン役の方に至っては問題外です。
ディズニーの吹替えは、1人ずつ個別に録音しますので、自分の出演部分を1日か2日でパッと録り終えて「ハイおしまい」
という感じなのでしょう。
逆に1人ずつ録音するディズニー作品の収録方式こそが、現在のタレント吹替えを可能にしているのかもしれません。
以前、大ベテランの若山弦蔵さん(ショーン・コネリーの声など)が、
「ヘタクソとは仕事したくないので、1人ずつ収録するディズニー方式の吹替えがベストだ」(大意)と発言する書籍をみたことがあります。
1人きりの収録は、他の上手い方たちから「ヘタクソ」と睨まれることもなく、プロの声優さんたちが真剣勝負をする、
スタジオの緊張感に揉まれ、かみ合った演技をすることもありません。
有名タレントは他社作品でも「別録り」です。淡々と収録が進み、結果「おざなりのタレント吹替え」が量産されるのでしょう。
まあ、話題性で起用されたタレントさんも、最大限努力されているのでしょうし、得意不得意もあるので、いたしかたない面もあります。
大問題なのは、ディズニージャパンが『アベンジャーズ』でのタレント起用を「適任である」と判断して続投させ、
驚いたことに、更にヘタなボイスキャストまでを、追加投入してきたことでしょう。
「『アベンジャーズ』でのタレント吹替えはヒドい」と、多くの声が挙ったのに、改善しないとはまったく驚きです!
ディズニージャパンは「消費者の評判は無視する」「演技のうまい・へたを、客観的に判断できない」「明白な失敗を修正できない」
会社なのでしょうか。
高い出演費を払って、「おざなりなタレント吹替え」を行なうのは、
「制作費の無駄 + タレントさんと会社の評価を落とすだけ」そして「質の低いコンテンツを生むだけ」、だと断言できます。
久々の★1つ。
これは、本編ではなく、ディズニーキャラクターの声を「厳密に決めている(とディズニーのHPに書いてある)」と豪語している、
「ディズニー・キャラクター・ボイス・インターナショナル部門」に対しての評価であります!

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